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和歌山城

和歌山城

豊臣秀吉の弟秀長によって築城され、後に徳川御三家・紀州55万5千石の居城となりました。城内には天然記念物の大楠や、重要文化財に指定されている岡口門、西の丸御殿に築かれた紅葉渓庭園、さらに先頃復元された御橋廊下など、見どころたくさんのスポットです。

紅葉渓庭園

紅葉渓庭園

和歌山城内にある風雅な庭園。紅葉の眺めはもちろんのこと四季折々に趣のある風景を鑑賞できる雅趣豊かな庭園です。

和歌浦天満宮

和歌浦天満宮

学問の神様、菅原道真を祀る天満宮は、古来より太宰府天満宮、北野天満宮とともに日本の三菅廟といわれています。

紀州東照宮

紀州東照宮

早咲きの桜として有名で、また西国第2番の札所でもある紀三井寺。名前の由来は、三つの井戸「吉祥水」「楊柳水」「清浄水」からきています。桜門をくぐると、目の前に231段の階段が目に飛び込み、一瞬たちすくんでしまいますが、登りきって振り返ると、美しい和歌浦湾が眺望でき、旅情がかきたてられます。

紀三井寺

紀三井寺

早咲きの桜として有名で、また西国第2番の札所でもある紀三井寺。名前の由来は、三つの井戸「吉祥水」「楊柳水」「清浄水」からきています。桜門をくぐると、目の前に231段の階段が目に飛び込み、一瞬たちすくんでしまいますが、登りきって振り返ると、美しい和歌浦湾が眺望でき、旅情がかきたてられます。

不老橋

不老橋

玉津島神社向かい側の橋。紀州藩主徳川治宝が1851年(嘉永4)に造らせた当時としては珍しい石組みのアーチ橋。徳川家が紀州東照宮に参拝する際におなり橋として渡っていました。

男波海水浴場

男波海水浴場

歴史のある片男波にできた総延長1,200mの人工海浜。白砂の浜、青い海、青い空、降り注ぐ太陽のひかりに加えて白壁のモダンなビーチハウスが雰囲気を盛り上げ、海水浴期間には数十万の人々で賑わいます

浜の宮ビーチ

浜の宮ビーチ

ビーチの長さは300m、ここの特徴は浜から100mでも1.5mの深さという遠浅ビーチ。近くではサーフィンも出来るので、波乗りには人気のスポットとなっております。

親子釣りパーク

親子釣りパーク

ホテルからすぐ下に見える、徒歩約10分の所にある釣り場です。潮風に包まれながらゆっくりと海釣りをすることができる海釣り公園です。釣具の貸し出し等も行っているので、手ぶらでも訪れることができて気軽に釣りを楽しめます。

番所庭園

番所庭園

番所の鼻(ばんどこのはな)と言い、和歌浦湾に突き出た半島の先には、江戸時代に紀州藩の海の防備見張番所が置かれていました。今は美しく整備された庭園で、目の前にある男島、女島、双子島が望めるすばらしい景色です。なかでも、夕日が島影に隠れる頃は、訪れた人がいつまでも海を眺めていたくなるようなとてもロマンチックな気持ちにしてくれます。

養翠園

養翠園

紀州徳川家歴代藩主のなかでも文化に造詣が深かった第10代藩主治宝[はるとみ]が、1818年(文政元)から8年の歳月をかけて造営した大名庭園(名勝)。老松に囲まれた池泉回遊式庭園には、大浦湾水門から海水を取り込む汐入り池があり、水門は治宝が船で訪れる際の通用口でもあります。

友ヶ島

友ヶ島

紀淡海峡に浮かぶ南国の別天地、友ヶ島は地ノ島、虎島、神島、沖ノ島の総称名です。沖ノ島には、戦前の要塞の砲台跡が点在し、それらをめぐるハイキングコースも開かれています。純白の姿がコバルトブルーの海に見事に映える洋式灯台も人気があります。

 淡島神社

淡島神社

雛流しで知られる淡島神社の拝殿には全国から寄せられた人形がぎっしりと並んでいます。幻想の世界が目の前に広がり、妖しげな雰囲気に呑まれそうになります。

中野BC

中野BC

和歌山の地酒を創っている酒蔵で、清酒「長久」や「紀伊国屋文左衛門」は有名です、酒蔵の見学や藤白の名水で育まれた日本庭園を見ることが出来ます。

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